2時間前に投稿
そもそも、sorryは
「相手の不幸に共感する」
というニュアンスもあり、日本語の「すみません」とはちょっとずれてるんですよね。
だから、英語ではI’m sorryと言えても、日本語で「すみません」にはできないものもあり。
例えば、知り合いの家族が亡くなった、といったとき、その知り合いに対して、
I’m very sorry
と言います。「ご愁傷さまです」、「このたびは大変でしたね」などなどのニュアンスがこめられた、相手を気遣う言葉です。別に謝ってません。
***
話を戻すと、日本語だと「すみません」というシチュエーションで英語だと「ありがとう」というケースはかなり多い。ですがこれ、相当努力しないとできません。
努力の方法としては、I’m sorryと言いたくなったら、
「これはThank youでは代替できないかな?」
と考えて、代替出来そうなときはすべからくthank youにしてみると英語的に自然な感じになります。
「お待たせしてすみません」

Thank you for waiting
とかね。もちろん、2時間待たせて相手はゲキムリってなときはsorryを使った方がよかったりもするので、その辺は頃合ですが。
2時間前に投稿
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そして輝くウルトラ
 
✔そう
  どちらかといえばそう
  わからない
  どちらかといえばそうではない
  そうではない
 
✔はい
  いいえ
  わからない
1日前に投稿
2日前に投稿

ascaki:

ゆらそ(https://twitter.com/0urs0)さんの写真にお絵かきさせてもらいました。

2日前に投稿

mmtkj:

2013-01-17

(出典: catscatscatss)

2日前に投稿
香川に住んで長いんだけど、今朝はじめて丼でうどんを啜りながら登校するJKを見た… 思わず二度見したけど、間違いなく発泡スチロールじゃなくて陶器だった…
2日前に投稿
悲しみをアルコールで洗い流そうとしたら、表面の汚れだけがキレイに除去された。純粋な悲しみが残った。
2日前に投稿

(出典: amanatsumikan)

2日前に投稿
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5日前に投稿